喪主

冠婚葬祭がよくわかる
冠婚葬祭の常識

(サイト紹介)
冠婚葬祭の常識は、冠婚葬祭のしきたり、マナーを簡単にわかりやすく説明しています。縁談やお見合いから結婚式まで、出産や成長に伴うお祝い、就職祝や新築祝などの大人のお祝い、見舞い、葬儀や法要などのマナーや常識を紹介しています。また、日本茶、紅茶、中国茶やハーブ、ワインなどの知識も紹介しています。

スポンサード リンク


喪主



喪主は、葬儀全般の主催者であり、弔問をうける喪家の代表です。
したがって、喪主は、故人と最も縁の深い人がなります。故人の配偶者、配偶者が死亡している場合は子供(長男)、子供が死亡したら親や兄弟がなります。血縁の濃い人がいない場合は、他家に嫁いだ娘が喪主になってもかまいません。
喪主は、遺族の代表者として葬儀を執り行い、弔問を受けるのが役割です。
施主は、布施する主の意味で、葬儀費用を負担して、葬儀を運営する責任者です。喪主=施主という場合が多いですが、故人の奥様が喪主、息子が施主という場合などもあります。


スポンサード リンク

冠婚葬祭の常識TOP

カテゴリー
 結婚の常識
 出産
 成長
 祝事
 見舞い
 四季の行事
 葬儀マナー
 法事法要
 墓地
 会葬
 表書き
 礼装
 洋食マナー
 和食マナー
 中華料理マナー
 立食パーティー
 茶菓
 お茶の知識
 ハーブの知識
 (ワイン・アルコール類の知識)
 フランスワイン
 イタリアワイン
 ドイツワイン
 スペインワイン
 世界のワイン
 ワインカクテル
 リキュール
 日本酒・焼酎の知識
 ウイスキーの知識

 プロフィール


Copyright (C) 2006 冠婚葬祭がよくわかる冠婚葬祭の常識 All Rights Reserved